プログラミング教育、気にはなるけど
「本当に必要?」「どこまでやらせる?」って正直迷いますよね。
高額な教室や送迎が必要な習い事はハードルが高いし、
かといって何もしないのも少し不安。
この記事では、
そんなふうに迷っている保護者の目線で、
デジタネを実際に調べて感じたことを、
良い点も気になる点も含めてまとめています。
「まず体験してみる」という選択肢が合うかどうか、
判断材料として読んでもらえたら嬉しいです。
※本記事にはアフィリエイトリンクを含みます。
リンクを通じて申し込みをした場合でも、料金やサービス内容は変わりません。
「必要なのは分かる。でも高すぎる…」それ、私も同じでした

小学生のプログラミング教育って、
最近よく聞くし、将来のことを考えると
「やらせたほうがいいんだろうな」とは思うんですよね。
でも、いざ調べてみると…
- 月1〜2万円の月謝
- 毎週の送迎
- 教室の雰囲気や先生がよく分からない
- もし合わなかったらどうしよう、という不安
正直、
プログラミングだけにそこまで課金する勇気はなかった
というのが本音でした。
他にも習い事はあるし、
親の時間にも限りがある。
でも一方で、
「何もしないのも違う気がする」
そんな気持ちの間で、ずっと迷っていました。
デジタネは「ゲーム好きな子」が入り口になる設計
デジタネを見て、最初にホッとしたのは
“いかにも勉強”じゃないところ。
- ディズニーの世界観
- マインクラフト(マイクラッチ)
- ロブロックス
- ゲーム制作(Scratch対応)

ゲームやキャラクターが好きな子なら、
「勉強しなさい!」って言わなくても
自然と触りたくなる入り口が用意されています。

うちもそうですが、
好きなものが絡むと、子どもの集中力って全然違いますよね。
遊びだけじゃない。ちゃんと「身に付く」仕組みがある
正直に言うと、
「ゲーム系って、楽しいだけで終わらない?」
という心配もありました。
でも調べていくうちに、
デジタネはその先の道がちゃんと用意されていることを知りました。
- HTML / CSS を使ったWebページ制作
- JavaScriptへのステップアップ
- タイピング(日本語・英語)
- インターネットを安全に使うためのネットリテラシー


HTMLやJavaScriptって、“ホームページを作る側”になるための基本の言語。
遊びの延長でここに触れられるのは、正直かなり贅沢です。
今すぐ使いこなせなくても、「こういう世界がある」と知っているだけで、将来の選択肢は確実に広がると思いました。
最初はゲーム。
でも、少しずつ
“作る側”“考える側”に進める設計。
「楽しい」だけで終わらせない工夫があるのは、
親として安心できるポイントでした。
この流れがちゃんと設計されているのは安心材料でした。

アバターの先生がサポートしてくれる仕組みも用意されています。
また、保護者向けページで学習の進捗を確認できるので、
つきっきりで見なくても把握できるのは助かるポイントだと感じました。
(※直接対面ではなく、オンラインでの学習サポートです)
定額で全部使えるから「失敗しにくい」
デジタネは、
登録するとすべてのコースが定額で受け放題。
マイクラやロブロックスだけでなく、
Scratch、Web制作、基礎学習まで
オンラインで学べる100以上のコンテンツがあります。
「この教材、うちの子には合わなかった…」
となっても、
別のコースに切り替えられる。
この“逃げ道がある感じ”が、
かなりありがたいなと思いました。だと思いました。
プログラミング能力検定に対応しているのも安心材料
もう一つ、「ちゃんとしてるな」と感じたのが
プログラミング能力検定に対応していること。
- 遊びで終わらない
- 学習の成果が形になる
- 習い事として続ける意味が見えやすい
「結局、何が身に付いたんだろう?」
となりにくいのは、
親として大事なポイントですよね。
料金は「これなら試せる」と思えるラインでした

※公式の料金イメージです。
デジタネの料金は、
- 1年一括払い:39,800円(税込)
→ 月々換算 3,317円 - 1年分割払い:月3,980円(税込)
- 月々払い:月4,980円(税込)
対面教室で月2万円前後かかることを考えると、
かなり良心的だと感じました。

しかも送迎なし。
家で完結。
親の負担が増えにくいのは、続ける上で本当に大事だと思います。
兄弟がいる家庭には、ちょっと嬉しいポイントも

これはあとから知って「いいな」と思った点なのですが、
1年一括プランの場合、2人目以降は20%オフになるサービスがあります。
兄弟それぞれに習い事を増やすのって、
正直、かなり家計に響きますよね。

兄弟がいると、「一人だけ習わせるのもな…」と迷うこともありますよね。
そういう家庭にも配慮されているのは、地味だけどありがたいポイントだと思います。
でもデジタネなら、
- 教室のように1人ずつ高額な月謝がかからない
- 送迎も増えない
- 同じ環境で、それぞれのレベルに合わせて進められる
兄弟がいる家庭ほど、現実的に続けやすい設計だと感じました。
14日間の無料体験で「合う・合わない」を見極められる
デジタネには、
14日間の無料体験があります。
この期間に見てほしいのは、正直これだけ。
- 子どもが自分から触ろうとするか
- 「またやりたい」と言うか
- 親が無理なく関われそうか
ここで「なんか違うな」と感じたら、
続けなくてOK。
無料体験は、
始めるためのものというより
“判断するための期間”だと思っています。
今は期間限定で、
マイクラ仕様のタイピングシートがもらえたり、
年間一括プランならパソコン版マイクラ代が実質無料になる特典もあるようです。
正直に言うと、デジタネが合わない家庭もあります
どんな教材でも、向き・不向きはあります。
デジタネが合わないかもしれないのは…
- 親が完全に丸投げしたい場合
- 動画を見るのが極端に苦手な子
- 競争やランキングがないとやる気が出ない子
逆に言えば、
それを確かめるための無料体験なんですよね。
無料体験で見てほしいポイントはこの3つ
- 子どもが自分から操作しようとするか
- 「次もやりたい」と言うか
- 親が無理なく関われそうか
この3つがクリアできれば、
続けられる可能性はかなり高いと感じました。
プログラミングは大事。でも「身の丈」でいい
プログラミング教育がこれから大事なのは事実。
でも、
- いきなり高額な教室
- 送迎ありき
- 合うか分からないまま契約
ここまで背負う必要はないと思っています。
家で、無理なく、まず体験する。
その選択肢として、デジタネはかなりバランスがいいと感じます。
迷っているなら、まずは体験だけでOKです
今すぐ始めなくても大丈夫。
合わなければ、やめればいい。
でも、
「向いているかどうか」を知らないまま時間だけ過ぎるのは、
ちょっともったいないなと思いました。
👉 送迎なし・在宅・無料体験あり
親子で判断できる教材として、
一度体験してみる価値はあると思います。
ちなみに今は、マイクラ仕様のタイピングシートがもらえる特典もついているようです。


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